明日3月23日(日)は【月々の間の会】です。 わたしの30年目の手記について。 賑やかなお彼岸

皆さま


こんばんは。

少し暖かくなってきましたね。

明日は【月々の間の会】です。今年度はこれで終わりです。

4月からは、間の会もいよいよ10年目を迎えます。


◆【月々の間の会】

日時:2025年3月23日(日)13:30〜16:30

場所:津市贄崎地区防災コミュニティセンター

FBイベントページ


前回、30年前のことについて手記を書いていたと書きました。

今朝までかかって、一旦、それは書き終えました。

どうしても書かなければならなかったものだと思います。

A5で12ページくらいの長大なものになりました。(頻繁に行を空けてますが)

しかし、家族にまつわることなどにも触れていることから、

家族に確認を取ったところ、ネット上に公開することには反対をされました。

極めて重要な部分を多数含んでいるので、

簡単に書き換えることも出来ません。

何とか、皆さんに読んでいただきたいものですけれど、ホームページにアップしたり

SNSにアップしたりすることは出来ないかもしれません。

長いのでメールでお送りするのもちょっとどうかと思います。

印刷してお渡し出来る人にお渡しするような感じになるかもしれません。

急ぐわけではありませんが、何とか、皆さんの目に留まる方法を、

時間をかけて模索して参ります。


でも、やはり、オウム真理教のことなどとも、比較して考えてしまう部分もあります。


間の会の発足10年目を迎えるにあたって、

何か特別な行事を行うというより、

足元をしっかり固めて、

活動をより芯のあるものにしたいと思っています。

この30年前のことは、今でも、どうして、わたしがこういうことをやっているのか、

そのことについて、非常に重要な縁起があるように思われます。


先日は、【春のお彼岸 間の会】を行いました。

参加者はわたし一人で行いましたが、

日没時、まをふの行を勤めました。

一人で行っていたのですが、本当にたくさんの面影がやってきて、

とても賑やかな時間でした。

何故、このようなことをやっているのか、

そこで何が起こっているのか、わたしはまだ言葉に出来ませんが、

賑やかな時間にとても満たされました。

どこか寂しいから行うのかもしれません。

錯覚であるのかもしれません。

しかし、極めて冷静に、鎮まって、落ち着いた状態の中で、

充実した手応えがありました。

これについても、引き続き考察が必要だと思います。


ともあれ、わたしは、常に、皆さんからのご批判をお待ちしております。

是非、直接、わたしに問うてください。


では、明日、お待ちしております。


以上の件、すべてお問い合わせ、ご連絡先は、

● メール:aidanokai2015@gmail.com 間の会 西脇秀典です。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

2025年3月22日 間の会 西脇秀典

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間の会 on Instagram: "明日3月23日(日)は【月々の間の会】です。 わたしの30年目の手記について。 賑やかなお彼岸 皆さま こんばんは。 少し暖かくなってきましたね。 明日は【月々

0 likes, 0 comments - aidanokai on March 22, 2025: "明日3月23日(日)は【月々の間の会】です。 わたしの30年目の手記について。 賑やかなお彼岸 皆さま こんばんは。 少し暖かくなってきましたね。 明日は【月々の間の会】です。今年度はこれで終わりです。 4月からは、間の会もいよいよ10年目を迎えます。 ◆【月々の間の会】 日時:2025年3月23日(日)13:30〜16:30    場所:津市贄崎地区防災コミュニティセンター FBイベントページ https://www.facebook.com/share/1BQaTA4ss1/?mibextid=wwXIfr 前回、30年前のことについて手記を書いていたと書きました。 今朝までかかって、一旦、それは書き終えました。 どうしても書かなければならなかったものだと思います。 A5で12ページくらいの長大なものになりました。(頻繁に行を空けてますが) しかし、家族にまつわることなどにも触れていることから、 家族に確認を取ったところ、ネット上に公開することには反対をされました。 極めて重要な部分を多数含んでいるので、 簡単に書き換えることも出来ません。 何とか、皆さんに読んでいただきたいものですけれど、ホームページにアップしたり SNSにアップしたりすることは出来ないかもしれません。 長いのでメールでお送りするのもちょっとどうかと思います。 印刷してお渡し出来る人にお渡しするような感じになるかもしれません。 急ぐわけではありませんが、何とか、皆さんの目に留まる方法を、 時間をかけて模索して参ります。 でも、やはり、オウム真理教のことなどとも、比較して考えてしまう部分もあります。 間の会の発足10年目を迎えるにあたって、 何か特別な行事を行うというより、 足元をしっかり固めて、 活動をより芯のあるものにしたいと思っています。 この30年前のことは、今でも、どうして、わたしがこういうことをやっているのか、 そのことについて、非常に重要な縁起があるように思われます。 先日は、【春のお彼岸 間の会】を行いました。 参加者はわたし一人で行いましたが、 日没時、まをふの行を勤めました。 一人で行っていたのですが、本当にたくさんの面影がやってきて、 とても賑やかな時間でし

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